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お客様にもっと身近な会社となるために、大邱から首都圏である京畿道城南市に移転した中央研究所は中小企業としては珍しく1998年韓国産業技術振興協会から企業附設中央研究所として承認を受けました。

現在中央研究所は営業部門とともに、研究とTechnical−serviceを並行しながらお客様の

生きた声を聞いてお客様のニーズを積極的に反映した研究を行っております。

 

このために必要な実験機資材、OA機器、ERPシステム、Pilotシステムを備えた研究環境において活発な研究活動を繰り広げております。

食品開発の産室である中央研究所は、優秀な専門的人材を確保し、食品専攻者14人と食品技術士3人を保有し、関連分野の専門家から構成されており、韓国食品産業発展に寄与しております。お客様と共に発展するという理念により、お客様に必要な情報提供と共同研究及び共同開発により、持続的な品質改善と製品開発研究を通じて良質な製品をお客様に供給するために努力しております。

 
果実缶詰め、ジャム、ジュース、シロップ、ピューレ、濃縮液、ソースなどの新製品開発/現製品改善/工程開発など
 
技術情報入手/提供関連業務、食品安全性向上及び衛生確保、新規設備検討関連業務、お客様のニーズに合わせた技術サービスなど
 
果実の特性研究、新技術導入及び応用に関する研究、食品添加物物性研究、加工技術研究など
 
フードウェル中央研究所は40年余りの間会社の歴史と共に大韓民国農産物加工の生き証人であり、農産物関連の豊かな各種データベースを構築し、お客様のどんなご要望に対しても製品化が可能な技術力を保有しており、お客様の新製品開発とアイディア提供のお役に立つことができます。

お客様と共に成長する中央研究所はお客様のニーズに常に耳を傾けて、お客様の満足のために昼夜を問わず研究活動を行っており、フードウェル中央研究所に問い合わせればお客様の悩みを解決する鍵となります。

 
住所 462-831) 京畿道城南市中院区銀行洞 668
電話 +82-31-743-2553
ファックス +82-31-743-2559